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島根県立石見美術館の開館20周年を記念して、「石見美術館」をテーマとした展覧会を開催します。
本展では、約80点にのぼる当館選りすぐりの作品や、開館までの歴史を語る資料などをとおして、後発の地方公立美術館として石見美術館が歩んできた20年を振り返ります。
※休館日/火曜日、12月28日~1月3日
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子どももおとなもわいわい!どんどこ!ホンモノ力士サイズの紙相撲大会!
鳥取県内最強のダンボール力士が決まる!
《力士制作ワークショップ 要事前申込 締切2月28日》
ダンボールで等⾝⼤の⼤きな⼒⼠をつくる「巡業」を、⿃取県東部・中部・⻄部3ヵ所の会場で⾏います。大相撲さながらの本場所で最強を目指そう!
参加費:無料 3~5人程度のチーム
・令和8年3月20日 午後2時~4時
とりぎん文化会館
・令和8年3月21日 午後2時~4時
鳥取県立美術館
・令和8年3月22日 午後2時~午後4時
米子市児童文化センター
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民藝運動を推進した柳宗悦は、日本各地を巡り地方性豊かで実用性に富むやきものに美を見出しました。
柳を師と仰いだ吉田璋也は、将来のものづくりのために工人の手本となるやきものを中心に収集し、美術館の陳列替えを工人が本物から学ぶ場としました。
本展では、この伝統を受け継いだ鳥取の窯元の皆さんにご協力いただき、厳選した日本のやきものの魅力をご紹介いたします。
※休館日/水曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)、12月30日~1月3日
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海とくらしの史料館×ふなばし三番環境学習館
「すし」から魚を知る学習展示 食べられないけど学びがしみる。
食べることのできない「すし」と「さかな」の企画。
まわるお寿司を手元に置くと、魚の解説がモニターに「浅海SUSHIラボ」。
あの「おにぎり」の具が深海魚だったとは「深海TBERUラボ」。
寿司ネタをみて魚と名前を当てる「このネタなんだクイズ」など、お寿司屋に行くのが待ち遠しくなる企画。
ふなばし三番環境学習館(千葉)と山陰の寿司ヒトトセに協力をいただき、固唾をのんで開催します。
※休館日/火曜日、12月29日~1月2日
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灯そう、米子の未来
イベント盛りだくさん 光るまちへ出かけよう!
米子の冬の夜を彩る「Yonago マチノヒカリ2025 winter」を今年も開催!
オレンジ色に輝く米子城跡や市街地のイルミネーションなどをお楽しみください。
《主なイルミネーション》
・米子城跡
12月15日~1月8日 日没~午後9時
大みそかは一晩中点灯
・米子市公会堂「マチナカクリスタル」
12月5日~1月18日 日没~午後10時
・米子市文化ホールイルミネーション「Yonago ファンタジア」
11月28日~1月31日 日没~午後10時
・米子コンベンションセンター
「ビッグシップイルミネーション 光のナイトセーリング」
11月28日~1月31日 日没~午後10時
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人をつなぐ 領域をつなぐ 世界とつなぐ
本展は、「つながり」「関わり」を意味する「コネクションズ」をテーマに掲げ、アートと社会の未来の姿を描く企画として構想されました。
音楽や演劇、パフォーマンスなど異なる領域を横断し、美術を「体験の場」へと広げる表現、そして多様な文化的背景をもつアーティストによる、世界を越境し共生の道を探る取り組みを紹介します。
会期中には、パフォーマンスやワークショップ、来場者が参加できるプロジェクトも展開します。
本展を通じて、人々の創造性が引き出され、地域と美術館、そして未来をつなぐ可能性が拓かれることを期待しています。
※休館日/月曜日(2月23日は開館)、2月24日
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栖鳳をはじめ、上村松園、菊池契月、橋本関雪、榊原紫峰の、京都で活躍した日本画家の作品をご紹介します。
近代の京都画壇を華やかに彩った五人の芸術の魅力に触れていただくとともに、それぞれに異なる画風をお楽しみください。
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