9月の最近の記事

3つのキーワードで探る 植田正治の世界

さんいんパル
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植田正治の作品を3つのキーワード、「風景」「人物」「静物」で探ります。
初期の1930年代から、植田が70歳をこえて撮影した作品まで、それぞれに、その特徴とその流れを概観する企画です。
特に、晩年のカラーのイメージの数々は、植田らしい自由な発想と表現が特徴的です。

※休館日/火曜日(祝日の場合は翌日)

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祈りが込められた副葬品

さんいんパル
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主に土器以外の弥生時代後期から古墳時代後期にかけての副葬品を取り上げます。
副葬品は、時代が進むにつれ豪華になり、また、被葬者の権威の違いにより種類や質・量が変化します。これらの副葬の様子を紹介し、当時の人たちが墓で副葬品を使って儀礼を執行していたことを紹介します。

※休館日/火曜日(祝日の場合は翌平日)

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JR木次線×謎解きイベント 新型ヤマタノオロチからの挑戦状!

さんいんパル
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~木次線に隠された謎を解け~
2022年伝説の地に新型ヤマタノオロチあらわれる。

この謎解きイベントは、木次駅から出雲横田駅間(往復)を木次線に乗車しながら、謎解きを楽しんでいただくものです。
謎解きのレベルは初級編で小学生以上を対象としていますが、参加いただくためにはスマートフォンが必要となります。ぜひ、ご家族やグループ、じっくり一人旅など、謎解きを楽しんでいただきながら、沿線の素敵な景色や観光地・おいしい食なども一緒に木次線での旅を満喫していただければと思います。
謎解きに参加いただきアンケートに回答していただいた方には、抽選で木次線沿線の特産品のプレゼントもあります。

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土門拳 肉眼を越えたレンズ

さんいんパル
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土門拳記念館コレクション展

激動の昭和を独特のカメラアイで切り撮り、日本の写真界に大きな足跡を残した写真家・土門拳。
この度、土門拳記念館の協力のもと、『ヒロシマ』をはじめ『筑豊のこどもたち』やライフワークである『古寺巡礼』、『風貌』、戦前から戦中・戦後の日本の姿をとらえた貴重な作品群など、土門の代表作約110点を展示します。

※休館日/火曜日

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AkuTO 原画展 流線

さんいんパル
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美は細部に宿る。

島根県奥出雲町出身。
現在は米子市に活動拠点を置き、山陰両県で展示やイラスト教室など開催。

《コラボ企画》
ペン画×シャドーボックス 同時展示販売
シャドーボックス作成 秋吉さなえ

※休館日/月曜日(祝日の場合は翌平日)、9月20日

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サスティナブル・わくわく科学ランド2022in鳥取

NPOかけはし
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この度、鳥取県から「令和4年度 鳥取県科学教育振興事業】の委託を受け「わくわく科学ランド2022in鳥取」を開催する事となりました。
東部・中部・西部の3会場で様々な科学遊びを体験していただけます。
各会場とも❮先着50組❯になりますので、お申し込みはお早めに!

・東部地区:9月24日(土)(14:00~16:00)鳥取県人権福祉研修センター
・西部地区:10月16日(日)(14:00~16:00)伯耆町総合スポーツ公園多目的広場
・中部地区:11月13日(日)(14:00~16:00)上灘コミュニティセンター

※参加費無料
※各回先着50組で《事前予約》が必要です
※申し込み方法は、チラシをご覧ください。

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源平三昧 ~中近世絵画に見る源氏と平氏の興亡

さんいんパル
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「曽我物語図屏風」鳥取県指定保護文化財指定記念

―祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響あり、沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす(『平家物語』冒頭句)―
大河ドラマの影響で、改めてクローズアップされた源平争乱。覇権をめぐる骨肉の争いで、平氏は滅亡、源氏は再興を果たしました。その様子を戒めとともに記したのが『平家物語』。琵琶法師による語りで庶民に浸透し、絵画や浄瑠璃などで具象化もされました。
本企画展では、この平家物語の1シーンを描いた鳥取藩絵師・根本幽峨の傑作の1つ「平家物語 宇治川先陣・弓流図屏風」をはじめ、鳥取県指定保護文化財に新たに指定された国内最古級の「曽我物語図屏風」など、源平にまつわる絵画の数々を展示します。

※休館日/火曜日

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